携帯電話などの音楽再生時間を延長するLSIの量産を開始 |
| OKIは、携帯電話など、バッテリー駆動の音楽再生機器を低消費電力化し、再生時間を延長(注1)することができるヘッドホンアンプLSI「ML2650」の量産出荷を本年10月より開始します。本LSIは、高効率Dクラスアンプ(注2)に音楽データを一時的に保存するための64KB SRAMを内蔵したことにより、システムの低消費電力化および実装面積の削減による小型化が可能となっています。 |
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弊社社員の申し出により今年度の社員旅行を中止、その費用分を四川大地震 第二次義援金に |
| 四川大地震発生直後、弊社内での募金活動による義援金の件は、本homepage上で報告済みです。この度、二回目の義援金を同社に送りましたので、謹んでここに報告申し上げます。以下にその部分のみを紹介致します。 |
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ロームと半導体子会社の株式譲渡契約を締結 |
| OKIは、このたびローム株式会社(以下、ローム)に弊社が新設分割により設立する株式会社OKIセミコンダクタの株式95%相当を10月1日付けで譲渡することで、ロームと最終合意に達し、本日、株式譲渡契約を締結しました。 |
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ローム株式会社と沖電気工業株式会社との間の半導体子会社株式の譲渡に関する基本合意について |
| ローム株式会社と沖電気工業株式会社との間の半導体子会社株式の譲渡に関する基本合意について。 以下にその部分のみを紹介致します。 |
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半導体事業を分社し新会社を設立 |
| 半導体事業を分社し新会社を設立。以下にその部分のみを紹介致します。 |
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弊社 OKI日沖半導体(上海)有限公司 の社員カンパによる四川省大地震への支援金 |
| この度、四川省で発生した大地震による未曽有の災害に対し、経営者も含めた社員の募金活動による支援金12,750元を。以下にその部分のみを紹介致します。 |
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SUPER CiTY CHiNA 4月号 BPO座談会 |
| 松原…2004年に現地法人を設立しましたが、当初はOKIのブランドが中国ではまったく通用せず、面接をしても「採用したいな」と思える人材にすらなかなかたどりつけませんでした。しかし、自分たちが中国に何をしに来たのかを考え抜き、それを外に向かって明確なメッセージを発信できるようになった時、企業価値に共感してくれる優秀な人材を確保できるようになった経緯があります。 |
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復旦大学 外国語フェスティバルにて2008年も講演 |
| 昨年2007年に続き、今年も復旦大学開催の外国語フェスティバルにて、弊社董事副総経理の松原弘明が講演を行いました。以下、松原の感想を記します。 |
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| OKI、業界トップレベルのローパワー8ビットフラッシュマイコンを開発 |
| OKIは、このたび、独自のローパワー技術を用いてわずか1.1Vで動作するフラッシュメモリーときめ細かなパワーマネジメント機能により、業界トップレベルのローパワー動作を実現した8ビットフラッシュマイコン「ML610Q431/Q432」を開発しました。「ML610Q431/Q432」は、高効率なRISC型CPU*1、LCDドライバー、2種類のA/Dコンバーター、オンチップデバッグ機能などを搭載し、腕時計、体温計、歩数計などLCD表示の付いた小型携帯機器に最適です |
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盧湾区職業教育発展シンポジウム 弊社董事副総経理 松原弘明が参加 |
| 上海市盧湾区教育局主催で、教育局局長、同副局長、労働社会保障局長等の政府要人が出席したシンポジウムに、弊社董事副総経理の松原弘明が招かれました。松原弘明の発言内容が、「成才与就業(人材と就職)」2008年2月号に掲載されていますので、以下にその部分のみを紹介致します。 |
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| 中国語学校『漢院』にて「中日の差異」講演7回目 |
| 07年12月9日(日)、中国語学校『漢院』の特別顧問を務める弊社董事副総経理松原弘明が、「中日の差異」7回目の講義を行いました。 |
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| 三菱UFJ諮詢(上海)有限公司の総経理塾にて、弊社董事副総経理 松原弘明が講演 |
| 三菱UFJリサーチ&コンサルティング株式会社の中国現地法人 三菱UFJ諮詢(上海)有限公司 主催の日本人総経理塾にて、弊社董事副総経理松原弘明が講演を致しました。07年12月8日開催の第5回『社員教育』コースであり、午後の部を松原弘明が担当致しました。 |
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| 早稲田大学 日中ビジネス推進フォーラムにて、著名なジャーナリスト田中信彦氏と弊社董事副総経理松原弘明が対談 |
| 07年11月26日(月)、早稲田大学 アジア太平洋研究センター 日中ビジネス推進フォーラム主催の 新労働法に関するセミナー『中国「労働契約法」と人材のやる気を引き出す事例』にて、HRコンサルティング&ジャーナリストの田中信彦氏と弊社董事副総経理松原弘明が対談致しました。セミナーでの講演で初めての試みでしたが、主催者も聴講者も対談者にも評判の良い新たな形式でした。 |
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| 中国語学校『漢院』にて「中日の差異」講演6回目 |
| 07年10月14日(日)、弊社董事副総経理松原弘明が特別顧問を務める中国語学校『漢院』にて、「中日の差異」6回目の講義が開催されました。テーマは、「老松の異文化初体験in中国」。2001年秋、中国へ始めて出張した時の衝撃的な異文化経験を、当時の音を取り混ぜて説明し、その御縁で知り合った中国の天才音楽家達の音楽も紹介しました。聴講した中国語の先生方皆「今の中国にこんなcoolな音楽があるなんて。どうして私達が知らなくて、老松が知ってるの? 不思議だわ。でも、本当に良い音楽。ファンになりました」 |
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| 日冲半導体(上海)有限公司音声LSIの中国顧客向け開発サービス“随心録cOKI” 本日発表 |
| 2007年10月1日、マーケティング&設計会社と販売会社の両社統合により改名した沖電気工業株式会社(OKI)の中国の半導体拠点「日冲半導体(上海)有限公司」注1) は、同社の会社理念である“made in Chinaからcreate in China”に則った中国での新たなビジネスモデルの第一弾、音声LSIの中国顧客向け開発サービス“随心録cOKI” 注2)を本日発表する。 |
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| OKI、中国の半導体事業拠点を統合〜「商品企画〜設計〜販売」の一貫体制を構築し中国ビジネスを拡大〜 |
| OKIは、10月1日付けで、中国において半導体事業を行っている子会社2社の統合を行いました。これまで半導体の販売を担当していた日沖電子貿易(上海)有限公司と、マーケティング・設計に携わっていた日沖科技(上海)有限公司を統合し、新たに日沖半導体(上海)有限公司を設立、業務を開始しました。 |
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| 復旦大学より校外導師(特別講師)としての初回講義 |
| 07年9月25日(火)、復旦大学の校外導師(特別講師)としての初めての講義を、弊社董事副総経理松原弘明が行いました。日本語学科の2〜3年生が主対象であり、中国と日本の文化差や両国の習慣の違いについての特別講座です。初回のテーマは、今まで松原弘明が執筆してきたエッセイを読んだ学生達が感想や質問を事前に投げ、松原弘明がそれに質疑応答に応じる形で行われました。活気のあるとても心地よい授業でした。 |
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| 携帯機器に最適なスピーカーアンプLSIのサンプル出荷を開始 |
| 小型スピーカーでも十分な音量の確保が可能に(OKIプレスリリースより)OKIは、小型・薄型の携帯機器に最適なスピーカーアンプLSI「ML2620」のサンプル出荷を本日より開始します。本LSIは、OKI独自の信 号処理技術を用いることにより、10mm〜20mmの小径スピーカーから従来の約2倍の音量(当社比較)で音楽などを再生することができます。また、携帯 機器ごとに異なる音響特性をパラメータ抽出(注1)した上で、それぞれの機器 に最適な音量、音質に補正することもできます。本LSIは、2007年12月より量産出荷を開始します。 |
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| 中国語学校『漢院』にて「中日の差異」講演5回目 |
| 07年8月5日(日)、弊社董事副総経理松原弘明が特別顧問を務める中国語学校『漢院』にて、「中日の差異」5回目の講義が開催されました。テーマは松原弘明が執筆したエッセイの中から「重複表現&共感共鳴&礼儀」について。謝謝謝謝謝謝謝謝,好的好的好的好的など、とかく重複表現を好む中国人。それは何故か? それを分析し、その中から見えてくる中国人の特質を老松独特の視点で講義しました。聴講したある中国語先生の感想「いつも本当に感心させられる。どうしてそんな日常の些細な事から、文化差異まで視点を拡げていけるのか。不思議と感動の両方を感じています。中国語教師の自分にとっても、一人の人間としても、とても意義深くためになっています。ありがとうございます」 |
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| 董事副総経理松原弘明、復旦大学より校外導師(非常勤講師)を拝命 |
| 2007年6月28日、復旦大学より弊社董事副総経理 松原弘明が、校外導師(非常勤講師)を拝命致しました。 |
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| 日系最大手のコンサル会社QuickMyts社にて講演 |
| 中国の日系会社1,500社をクライアントに持つ日系最大手のコンサル会社クイックマイツ社、同社が定期的に開催している経営者向けのセミナー「総経理塾」にて、弊社董事副総経理松原弘明が講演を行いました。 |
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| 早稲田大学日中ビジネス推進フォーラム主催 異文化ビジネスリーダー塾にて講義 |
『異文化ビジネスリーダー塾』に於いて、弊社董事副総経理松原弘明が、2単元の講義を行いました。
6/23(土) 中日コミュニケーション研修
6/30(土) リーダーシップ、マネジメント研修 |
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| 亜細亜大学『日中人事労務比較論』の講義に特別参加 |
| 07年6/23(土)、弊社董事副総経理 松原弘明、『日中人事労務比較論』の講座に特別参加。 |
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| 中国人スタッフが快適に感じる会社 価値観の共有が生み出す一体感 |
| 中国全土で10万部発刊のSuperCityChinaビジネス2007年7月号に、弊社が取り上げられました。以下、同誌の許可を得ての転載です。 |
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| 中国語学校『漢院』にて「中日の差異」講演4回目 |
| 07年6月3日(日)、弊社董事副総経理松原弘明が特別顧問を務める中国語学校『漢院』にて、「中日の差異」4回目の講義が開催されました。 |
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| 『中国人社員の本気を引き出す経営マネジメント』 三菱東京UFJ主催セミナーにて |
三菱東京UFJ殿主催のHRマネジメントセミナーが開催されました。
主催&共催元の集客力の高さと、中国でのHRマネジメントへの関心の高さにより、200社、2百10数名の方々が出席されました。
そのセミナーに於いて、『中国人社員の本気を引き出す経営マネジメント』のテーマで、弊社董事副総経理の松原弘明が1時間の講演を行いました。 |
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| 松原弘明董事副総経理 復旦大学 外国語フェスティバル にて講演 |
| 4月17日午後6時半、第11回“外文節”(外国語フェスティバル)におけるイベントの一環として、“老松の猫虎飯店―中日文化講座”が、光華楼西補楼106教室で開催された。この講座は、外文学院(外国語学・文学学部)の団学聯(中国共産党青年団と生徒会の連合会)、団委(中国共産党青年団委員会)、創科(科学創造)サービスセンターとの共同主催である。講演者の松原弘明氏は OKI 日冲科技(上海)有限公司の董事副総経理、早稲田大学 アジア太平洋研究センター日中ビジネス推進フォーラムの特別講師である。松原弘明氏は、自分自身のことを中日交流の架け橋と語り、言葉や文字を使って中日の間に理解の架け橋を作ろうと話した。さらに、今回の講演では「猫」と「虎」のストーリを話題にして、中日文化の差異を論じた。 |
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| 『週刊 東洋経済』2007年4月14日号 中国ビジネスも英語でもっと強くなる |
| 『週刊 東洋経済』2007年2月3日号に続き、4月14日号でも弊社が取り上げられました。弊社内の自主活動の一つ、English Clubが紹介されました。以下、記事の抜粋です。 |
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| 中国語学校『漢院』にて「中日の差異」講演 三回目 |
| 07年4月9日(日)、弊社董事副総経理松原弘明が特別顧問を務める中国語学校『漢院』にて、「中日の差異」についての三回目の講義が行われました。今回のテーマは、「仮説と検証に基づいたLogical Thinking」。 |
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| 福岡県飯塚市 産業交流ミッションで御来訪 |
| 07年3/3(土)雛祭りの日、炭鉱の町から学園都市へと変貌を遂げた福岡県飯塚市の御来訪を受けました。齊藤守史飯塚市長、国立九州工業大学の先生や学生、飯塚や上海に拠点を置く企業経営者など、10名の方々が来られました。上海での会社立上、弊社の経営手法、中国と日本の文化差などの話を、弊社董事副総経理 松原弘明よりさせて戴きました。 |
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| 董事副総経理松原弘明 田中信彦氏と共に日中ビジネス推進フォーラムにて講演 |
| 07年2/21(水)、早稲田大学 アジア太平洋研究センター 日中ビジネス推進フォーラム にて、フリージャーナリスト&HRコンサルタントで中国ビジネスに詳しい田中信彦氏と共に、弊社董事副総経理松原弘明が講演を行いました。 |
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| 董事副総経理松原弘明 中国語学校『漢院』にて「中日の差異」講演 二回目 |
| 上海の中国語学校『漢院』にて、「中日の差異」についての二回目の講演が07年2月4日(日)に開催されました。 |
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| 『週刊 東洋経済』 弊社紹介 |
| 『週刊 東洋経済』(2007年2月3日号)に「中国人材に懸けた味の素、東レ、沖電気の挑戦―-時代はクリエートinチャイナ 現地化を超え研究を「移管」」(特約:田中信彦)という記事で弊社が紹介されました。以下、記事の抜粋です。 |
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ステレオスピーカアンプ内蔵の世界最小オーディオDAC LSIのサンプル出荷を開始
3Dサラウンド機能を内蔵、手軽に臨場感あふれる音楽再生が可能に (OKIプレスリリースより) |
| OKIは、オーディオのステレオ再生を可能にするDAC(Digital to Analog Converter)に、3Dサラウンド機能やステレオスピーカアンプ等をワンチップに内蔵したオーディオDAC LSI「ML2611」のサンプル出荷を本日より開始いたします。 |
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| 董事副総経理松原弘明 復旦大学での中日差異特別講義 |
| 2006年12/12(火)、弊社董事副総経理の松原弘明が、復旦大学日本語学科2年生40数名に対し、中国と日本の差異についての特別講義を行いました。以下に、講義直後の交流を転載します。 |
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| 日本との文化の壁を越えて 中国市場向けチップ開発に挑む (NIKKEI MICRODEVICES,2006年12月号) |
月刊専門誌 日経マイクロデバイス12月号 に、弊社が掲載されました。
中国に限ったことではないが、売れるASSPを開発するには、現地のニーズを汲み取り、そのニーズに沿って設計する必要がある、設計者を含めて、現地とのコミュニケーションは重要である。上海市でASSPの開発を目指す、日本の半導体メーカーの現地法人2社に、その取り組みを聞いた。 |
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